どもども。ごはんですよ。‥‥あ、間違えました。ご飯のお供にならない方の私ですよ。

さてさて休日にブログをアップしようかと、常日頃思っておりました。

前にアップした七五三通りのあれこれシリーズみたいに、たまには良いかと。

studio753は土日祝日お休みなので普段はブログを更新しないのですが、

なんとゆうか今日はインドアツイッタラーになってしまったので、(要するに暇だった)

こっそり告知せず更新してみます。

内容がちょっとstudio753と関係あるかもしれませんし、ないかもしれません(どっちだよ)

気付かれて「消せ」と言われるかもしれませんが‥‥。(その時はその時)

さて突然ですが皆さん「ザ・ノンフィクション」は観た事ありますか?(急だなおいっ!どした?)

今日は「高円寺でひとりぼっち」とゆう回でした。(いや強引に進めるんかいっ!)

今日の舞台は高円寺。ガンを告知されたモデル志望の女性と漫画家で副業バーを経営する男性2人が主人公です。

高円寺で夢を追う2人のドキュメンタリーでした。ナレーションは芸人の「ヒロシ」なのですが、なかなか良かった。

これがどうstudio753と関係するかとゆうとわかりません。(なんだそりゃ!いい加減にしろ!)

いやバー経営の話がstudioのカフェと通じる部分があったかなぁと、勝手に思ったからです。

主人公の年齢も私と同い年で、ちょうど夢と仕事の境に立つ感じが共感できました。

高円寺は少し思い出のある街で、前に孤独のグルメの久住さんを、撮影しに行ったことがあります。

ほぼただの趣味のような、私が久住さんに会うための口実のようなネットテレビの撮影と編集でしたが、

お金を頂いたので、私としては立派なお仕事に思えました。

「高円寺でひとりぼっち」を観ていたらそんな事や、山形国際映画祭で作品出品前の編集作業、深夜まで上野の芸大スタジオであれやこれやしてた事などを思い出しました。ちょうど夏でした。

そして今のstudio753もその製作や活動の地続きのような気がしたのです。個人的な事情ですが。

この2人の主人公も、その表現や制作、販売の地続きで30とゆう節目に立たされ、プロではなく遊びではないのか?

とゆう疑問に葛藤します。

studio753でまさしく私は似たような葛藤に直面しています。

製作が好きですが、プロから見たら遊びにしか見えないと思いますし、

技術的にも中途半端ですし、しかしながら今日のザ・ノンフィクションを観て、なんだか自分だけではないとゆう、かなりありきたりな励ましをもらいました。

用はそんな話で、ザ・ノンフィクションが好きですし、studio753にいる私の精神状態と重なったとゆう話です。(最後適当だな!ざっくりしすぎだろ!)

ザ・ノンフィクションは劇的な人生を歩ん出る人に必ずしもスポットライトが当たらないところ、埋もれてしまうような生活にスポットが当たるところが好きです。

ちょうどいい短さだし、観てみてはいかがでしょうかってゆうおすすめはしてませんが、してるような感じになってますね、はい。すいません。

この先もstudio753で製作を(多分ブログも)頑張りますので宜しくお願いします。

来月8月もイベントありますので、チラシが上がり次第(ブログ書いてないでチラシ作り急げ俺!!)宣伝させていただきます!!

プロではなくても、遊びと言われても、素人に毛が生えたような事でも、studio753で真剣に「何かを作りたい」事に変わりはありません。

でわでわまたstudio753のブログで。